とある科学の超電磁砲第126話あらすじネタバレ感想

漫画

今回みなさんにご紹介するのは、月刊コミック電撃大王で連載中の『とある科学の超電磁砲』です。原作は鎌池和馬さん、作画は冬川基さん、キャラクターデザインははいむらきよたかさんです。

とあるシリーズです。とあるシリーズはアニメにもなっていますし、マンガも出ていますね。超人気作品だと思っています。超電磁砲は私もすきなシリーズです。コインを使って能力を発揮する女の子が出てきますね。

さておき、以下からネタバレ等していきますね。まだ見ていないよ!という方は、書店やネットで漫画をご覧下さい。

とある科学の超電磁砲 最新第126話あらすじ?

最新話は9月号 第126話です。

ついに嬉美の右手に宿っていた竜の浸食が進んでいたようです。

一方初春は、佐天さんを医療器具があるところにあずけ、メインコンピュータールームみたいなところに到着。早速、暗号の解読に取りかかる。青星には解けなかった暗号をいとも簡単に解き・・・。日時と嬉美の能力が発現するまで、そしてした後の情報が。

超能力者になること前提で書かれているが、ブラックホールを生み出す能力らしく、能力が成長すると地球も飲み込まれてしまうかもしれない危険があるという。

そのとき医務室のアラームがなり、佐天さんの状態が悪くなっていると。しかし佐天さんの症状と関係が見つからない初春。長距離AIMジャマーを操作してみると、波長が違う。能力とドラゴンは別物だと分かる。

嬉美と対峙している美琴は、どんなに戦ってもつきない能力に不思議に思っていた。

初春はブラックホールがエネルギー源になっていると予想を立て、嬉美とドラゴンを引き離さないと何も出来ないと分かってしまう。いくら美琴でもそんなことは出来ない・・・なら・・・創り出せばいいと初春が・・・・。

とある科学の超電磁砲 最新第126話の感想?

我らがスターの美琴さん!何度も立ち上がって戦っていますね。

しかし、攻撃は当てているにもかかわらず相手にダメージが入っているにもかかわらず、中々手強い敵ですね。全然倒れる気配がないですもんね。それも竜が宿ってしまっているというのもなんともいえない・・・。

嬉美の能力が少しずつ解明されてきてましたけども、ブラックホール!なんでも闇に飲み込んでしまうというイメージが強いですね~。

ブラックホールを作る能力って・・・。自分の命も犠牲になるよね・・・。もし地球の近くに出来てしまえば自分も巻沿いになってしまうのに。これは自分で出すところも決められないと思うし・・・。いいのか悪いのか。

初春は流石と言わんばかりのパソコン技術。私もそんな風にできたらいいのに・・・ってよく思います。

そんななか佐天さんは初春をかばって負傷してしまうし、初春も何かに目覚めてしまう?し。次回はどうなるのかな!初春がどうなるのかが一番気になる!

とある科学の超電磁砲 次号のネタバレ考察?

次号は10月号ですね。

まずは初春の身に変化がありましたね。初春が「誰も出来ないなら創り出せばいい」と言っていることからドラゴンと嬉美を切り離せる何かを創ってしまう回になると予想します。長距離AIMジャマーを使って切り離せる何かを創るのではないでしょうか。

初春の能力自体は「定温保存」のレベル1ですよね?コレの他に何かに目覚めるということですかね?それか能力ではないですが、ハッキングが得意だったはずですね。ハッキング技術を生かすのでしょうか。

長距離AIMジャマー自体は能力使用を妨害する装置だったはずです。初春のハッキング技術で能力使用を妨害する装置ではなく、人と何かを切り離せるような電波を創り出してしまうのではないか。

この電波を創り出すことで、嬉美と美琴の戦いに終わりがくるのかなと。しかしこんなに戦っているので、次で決着がつくとは思いません。美琴が勝つ道筋が次で出来るのかなと思います。

佐天さんの容態にも変化が次の回では起きるのではないでしょうか。もし、電波?を創り出して嬉美とドラゴンを切り離すことに成功したら、容態も良くなると思うんですよ。

次回は、初春の技術で電波?を創り出し、佐天さんの容態がよくなるお話ですかね。

まとめ

今回はアニメにもなっている、マンガも出ている、とある科学の超電磁砲を取り上げました。自分も能力がほしくなっちゃいますね!

とあるシリーズはどれも面白いので、読んでみて下さい!ぜひ見たことがない方も、これを読んで興味を持った方は読んでみて下さいね。

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