七つの魔剣が支配する最新話あらすじネタバレ感想は?

漫画

今回みなさんにご紹介するのは、月刊少年エースAで連載中の『七つの魔剣が支配する』です。原作は宇野朴人さん。漫画はえすのサカエさん。キャラクター原案はミユキルリアさんです。

さておき、以下からネタバレ等していきますね。まだ見ていないよ!という方は、書店で購入してご覧ください。今すぐ読みたい方は、こちらをクリック ↓   ↓   ↓

【七つの魔剣が支配する 最新話 第13話あらすじ?】

最新話はエースA9月号 「第13話 蛇眼」です。

ミリガン先輩と正面衝突!というところから始まります。部屋の中が人体実験?のようなものばかりのところで戦うようですが、ナナオが正面から向かってきてもミリガン先輩は微動だにせず、隠している左目の蛇眼を発動させる。

この蛇眼は両親から送られたと言っているが、兄弟の5人は失敗しているとのこと。両親から譲りなのですかね。ナナオが蛇眼の死角へ回り込めるように、クリペウスを打ち、そこにインペトウスを打ち込んで隙を作ったのだが、斬撃を受け止められてしまう。

ミリガン先輩もトニトウルスを打つ。当たらないようによけながら、ナナオが回り込めるように考えるが、考えている間に、フランマを打たれカバーが間に合わない!と思ったところに、ナナオが刀を当てるとフランマは消えてしまった。切られたように見えるが、何をしたかはミリガン先輩にもわからないようだ。

彼女自身もなにをしたかは分かっていないが、彼女はナナオは自分がやるべきことをしただけなのでだから、わからないのも頷ける。

しかし、チャンスが来たのだ、三連続詠唱している間に、ナナオに後ろに回ってもらい倒せるかと思ったが、ミリガン先輩は笑っている。笑っていた理由は、魔眼を左の手のひらにも隠していたのだ。

魔眼に見られていると刀が届かない。いや、届かせる!といってナナオは時空をもろとも切り、腕を切り落とす。そしてナナオの持っている刀は七つ目の魔剣であったのだ。

【七つの魔剣が支配する 最新話の感想?】

人体実験などをやる部屋から始まり、ここで戦いが始まってしまいましたね。ナナオが正面から向かってきてもミリガン先輩は動かず、どうするのかと思いましたが、隠してあった左目の蛇眼を見せてきましたね。

オリバーはとっさにコントラーヴを打ち、ナナオを援護していましたね。

蛇眼は両親から与えられた愛だと言っていましたね。魔法使いは眼球の移植自体は珍しいものではないようだが、その中でもミリガン先輩が持っている石蛇の魔眼は適合することも少ないという代物だそうです。それが適合するとはすごいことではあるが、愛と呼べることはすごいことですよね。

移植してもらって生きているからいえることだなあとは思いますが、おっかないなと思いますね。そして戦いが始まりましたね。蛇眼が邪魔をして中々踏み込めないような感じでしたが、ナナオが見せてくれましたね。刀で切ったかのような感じでしたね。

ここで見せたのは最後のシーンで時空ごと切ったのだとあるので、これも時空を切って乗り切ったのかなと思いますね。

【七つの魔剣が支配する 次号ネタバレ考察?】

次回の10月号の第14話ですね。

光の速さで腕を切り落とし、ミリガン先輩を切りつけていましたね。そして七つ目の魔剣が出てきましたね。

次回は、魔剣が開眼したところから始まりますね。ミリガン先輩は腕も切り落とされ、切りつけられているので、亡くなったのではないでしょうか。それとも魔法で復活できるようなものでもあるのでしょうか。魔眼の持ち主なので何があるか分かりませんね。しかし、私は亡くなっていると思います。

復活してくる話も面白いですがね・・・

そして、カティーを助けますね。魔剣が開眼したことを次回は追求していくのではないでしょうか。ナナオ本人は自分で何をしたか分かっていないことがあるようです。自分がやると決めたからやるといったような感じでやると出来てしまうのでしょう。

今回もこの一刀が光より疾く在ればいい!と思っていましたね。そして「空」さえも「時」さえもすべてを断つ!と言ったところで光よりも早い太刀筋で切っていましたね。

次回はミリガン先輩は復活するのかしないのか。そして魔剣の開眼の話をしていくと思います。

【まとめ】

今回は、『七つの魔剣が支配する』を取り上げました。魔剣や魔眼などが好きな人はぜひ見て下さい。スピード感もあり読みやすいと思います。

見たことがない方も、これを読んで興味を持った方は読んでみて下さいね^^

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