サレタガワのブルー第1話ロケ地暢藍子暮らすマンションや久民藍子を目撃したバー、藍子密会現場は?

毎日放送(MBSテレビ)制作により、TBSなど一部同系列局において火曜深夜の時間帯に設けられている「ドラマイムズ」枠。2021年7月より、同枠でスタートしたのは「サレタガワのブルー」です。

原作は、集英社アプリ「マンガMee」にて連載中の、セモトちかさんによる同名作品。PV累計3億を超えるほどの人気の高さに、単行本化も果たしました。

実写化に伴い、“サレタガワ”の夫・暢を犬飼貴丈さんが、“シタガワ”の妻・藍子を堀未央奈さんが演じています。

「読んだら必ず不倫したくなくなるマンガ」と評判のこの作品。ドラマではどんな風に演じられているのか、第1話の感想を皆さんにお届けしていきます。

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サレタガワのブルー 第1話 予告


新進気鋭のグラフィックデザイナーとして在宅で働く田川暢(犬飼貴丈)は、外に働きに出る妻・藍子(堀未央奈)のために家事を完璧にこなす出来る夫。
最高にかわいい最愛の妻のまぶしい笑顔を守るため、藍子に尽くす結婚生活に幸せを感じていた。
ある日、暢は友人のたみくん(中田圭祐)と、その彼女・麻衣(希代彩)に、外食をしながら藍子への誕生日サプライズについて相談していた。
その店で人目をはばからずイチャつく男女を目にした久民。その女性の横顔を見た途端、呆然としてしまう…。

<引用> サレタガワのブルー 公式

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サレタガワのブルー 第1話ロケ地は?

Kフラット 東京都府中市緑町1-8-3

暢と藍子が暮らすマンション

ひまわりガーデン代官山坂 東京都渋谷区代官山町17-8

暢と久民が不倫のゴシップ記事を見ていた場所

東日印刷 越中島STビル 東京都江東区越中島2-1-30

藍子が働くオフィス外観

公式HP:

トップページ - 東日印刷株式会社
東日印刷は13セットの輪転機を保有する、日本最大級の新聞印刷会社です。新聞だけでなく、一般の印刷物の制作、印刷まで幅広くワンストップでの対応が可能です。近年発足したデジタル事業では、ウェブ制作を基盤としたクロスメディア戦略、ウェブアプリケーションの開発により、お客様のソリューションをサポートします。

dining&bar KITSUNE  東京都渋谷区東2-20-13 シャトレー渋谷 B1

久民・麻衣・暢が飲んでいたバー

公式HP:

dining & bar KITSUNE
恵比寿・渋谷のちょうど真ん中。都会の喧騒を感じさせない大人の秘密基地「Kitsune」

ホテルファミー  千葉県千葉市花見川区幕張本郷1-33-22

仕事だと偽った藍子が和正と過ごしていたホテル

公式HP:

お城のラブホテル ホテル ファミー(HOTEL FAMY) 千葉 幕張メッセ周辺ラブホテル 幕張インター近く カップルズホテル ファッションホテル  パーティールームあり TOPページ
幕張インター横のお城のラブホテル ホテルファミー HOTEL FAMY 千葉県 幕張周辺 カップルズホテル パーティールームもあります!

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サレタガワのブルー 第1話撮影協力は?

Tロケ ホテルファミー dining&bar KITSUNE 株式会社マーク

サレタガワのブルー 第1話の感想

藍子の仕事を考慮して、子どもが欲しいことも言い出せずにいたり、帰ってくる時間を計算して夕飯を用意してあげたりする暢。

初回から暢の藍子への想いが溢れすぎていて、その後の展開を思うと開始直後から暢への同情心が一気に高まってきました。

それと同時に、藍子の行動にはイライラさせられっぱなしでしたね。不倫相手と暢が同じ誕生日プレゼント用意していたことを、「ウケる」と笑い飛ばし、仕事だと平気で嘘をついて不倫相手とデートを楽しみ、暢の優しさを物足りないという。

たまたま久民が目撃したことで、不倫疑惑は暢の知るところとなったわけですが、自分が目撃したこの事実を告げることが優しさかどうかと、悩む久民の姿もまた気の毒でなりませんでしたね。

不倫相手・和正の職場での行動も大胆過ぎますよね。デスクを訪ねてきたあの雰囲気から察するに、恐らく藍子の後輩・ともみとも関係があるような気がしましたが、そうなると、ともみが藍子を慕う様子も全部計算なのかもしれません。

今のところ、全く同情できるポイントのない藍子。暢が不倫の気配を察したことで、制裁が加えられるときは遅かれ早かれやってくることでしょう。その瞬間が、今から楽しみすぎます。

そのタイミングがいつやってくるのか、今後の展開から目が離せそうにありませんね。

サレタガワのブルー 第2話予告

たみくん(中田圭祐)に、藍子(堀未央奈)がスーツの男性と親密にしている現場を目撃したと告げられた暢(犬飼貴丈)。
見間違いだろうと藍子を信じて疑おうとはしないが、帰宅した藍子の不自然な様子に違和感を感じてしまう。
そして藍子の誕生日の土曜日。和正(岩岡徹)と藍子は、それぞれ仕事だと嘘をついて自宅から出かけ、2人きりで熱い時間を過ごす。
帰宅した後も、情事の余韻をメッセージし合う藍子と和正。その熱いやり取りが、和正の妻・梢(高梨臨)からリアルタイムで見られているとも知らずに…

<引用>サレタガワのブルー 公式

 

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