とある科学の超電磁砲136話あらすじネタバレ感想137話考察?

アニメ

今回みなさんにご紹介するのは、月刊コミック電撃大王で連載中の『とある科学の超電磁砲』です。原作は鎌池和馬さん、作画は冬川基さん、キャラクターデザインははいむらきよたかさんです。

大人気「とある」シリーズですね!続きはどうなったのでしょうか!

スポンサーリンク

とある科学の超電磁砲 最新第136話あらすじ?

最新話は12月号 第136話です。

水鏡たちが校庭を歩いていると、後ろから鉄球が飛んできた。それの鉄球の持ち主は、支倉派閥の暗い女の子でした。三人で逃げるのは予想外だと言いながらじっくり追い詰めていこうとする暗い女の子。水鏡たちはみんなで途中まで逃げますが、水鏡が狙いは自分だから自分とは反対の方に逃げなさいといいます。水鏡と一緒にいた二人は、派閥の長をおいて逃げるなんてといいますが、水鏡は二人に当たってしまいます。自分はこんな能力ほしくなかったと。

水鏡と分かれた後、追っ手は、この二人の方にきました。この二人は、水鏡の思っていることは分かっていたつもりだったようで、罪滅ぼししようということで、この追っ手と戦うことを決意します。二人相手でも支倉派閥の追っ手に手も足も出ないようです。やられてしまうというところで、水鏡が割って入ってきます。

一方そのころ、食蜂たちは、ティータイムをしていたようです。結局鞄は見つからなかったようで、リモコンも取り返せなかったようです。倒れていたリリーから記憶を覗いて自分にきた理由を知ったようですが、協力はしないようです。信用されなければ意味がないからといってティーを飲んでいました。

前回の考察で、リリーたちが女帝の所に行くところかなとおもったら、水鏡派閥の話でしたね。ついに、戦いの火ぶたが切られたのか、支倉派閥の暗い女の子がきました。

スポンサーリンク

とある科学の超電磁砲 最新第136話の感想?

ついに、戦いが起きてしまいましたね。支倉派閥の暗い女の子は、自分が首を取りに行くようなことを言っていましたから、それを実行ということでしょう。三人でプリンの話をしているところに襲ってきましたね。それもいきなり、頭を狙っていましたね。あの鉄球当たったら脳しんとう起きそうですよね。

それにとっさに気づいて水鏡が守りに入るのは、すごくかっこいいですね。そして、追っ手が自分に来ないことで、二人の方に言ったことに気づき、自分の能力を駆使して、助けに入るシーンもかっこいいですね。自分の能力はいやだといいながらも、しっかりと、戦闘で使いこなしているのはさすが、長になっただけはあるのかなと思いますね。

食蜂はゆったり、鞄が見つからないことを愚痴っていましたね。そしてティータイムというさすがお嬢様。優雅な過ごし方をしているようでした。自分からはこの案件には入らないと言っていましたね。信頼されなければ意味が無いというのは、食蜂が言うと重みが違うように感じます。

スポンサーリンク

とある科学の超電磁砲 次号第137話のネタバレ考察?

次号は1月号 137話ですね。

今回は、支倉派閥の子が一人で、水鏡派閥に強襲するというところで、戦闘が始まりました。支倉派閥の子は二対一でも強いようで、鉄球を振り回していました。鎖状の物を自由に扱えるような能力なのでしょうか。避けるのも一苦労な感じでしたね。水鏡派閥の二人が、やられてしまうところで、水鏡が自分の嫌いな能力を使って二人を守りにきましたね。

次回は、この二人の戦いになるのでしょう。支倉派閥の子はきちんと首を取りに来ているような感じだったので、ぼろぼろに水鏡もなりそうですね。水鏡がどのくらい戦いが出来るか分かりませんが、まぁまぁ強いはずなので、言い戦いが出来るといいですね。

お互い消耗戦になり、軍配は水鏡にあがればいいなと思います。支倉派閥の子が優勢に見えて、いいところで、支倉が割って入ってくるかも知れないですね。支倉のことは聞きそうなので。

食蜂は今回の事件には、関与しないと言っていましたが、どこかで巻き込まれるのでしょう。鞄も見つからないので、もしかすると、この鞄をこの事件の犯人が拾って巻き込まれるかも知れないですね。

『とある科学の超電磁砲』をお得に読む方法

とある科学の超電磁砲』は、コミックで読むだけでなく、
U-NEXTでも読むことが出来ます。
U-NEXTでは、おためし登録は31日間無料で利用できます。
登録時には、600ポイントを無料でもらえます。
これで約1冊分無料で読むことができます。
月ごとの更新時には1200ポイントもらえますので、
毎月マンガ約2冊分を無料で読むことができます。
今すぐ 無料おためし

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました