屍刀最新第17-1話少年エースA1月号瀬川はじめあらすじネタバレ?

漫画

今回みなさんにご紹介するのは、月刊少年エースAで連載中の『屍刀』です。瀬川はじめさんが書いています。瀬川はじめさんと言ったら喰霊や東京ESPなどを書いている方ですね。

今回はセンターカラー!銃己一人が銃を持っているところです

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【屍刀 最新話 第17-1話あらすじ?】

最新話はエースA1月号 「第17-1話」です。

銃己が氷柱の首を抱いて泣いているところにゾンビたちが襲いかかってきます。しかし、それをかりなと雹太郎たちが切り伏せていきます。ゾンビたちに紛れたボス級も連携して倒していきます。大和も銃で応戦しています。

らごうが階段を降りてきているところに、かりなと雹太郎が挟んで頭を十字に切りますが、一瞬で復活し、一瞬でかりなと雹太郎の手や足を切ります。
らごうもかりなたちのように自分の身体から武器を出せるようで、刀を使っています。
二人を倒した後、らごうは銃己に近づいてきます。
事前に、かりなたち二人ではらごうには攻撃は効かないが、らごうの一部である銃己なら攻撃が通るのではという話をしていたようで、銃己も手のひらから刃を出します。

雹太郎は、自分たちの攻撃が効かないことを見越して、自分の身体に爆薬を埋めていたようで、ダメージは与えられないが、隙はあくのではという考えで、らごうの近くで爆発する。
かりなは銃己に爆発が届かないように自分が盾となり、守りに入る。銃己は決心した顔で、身体を返せと氷柱を返せと言いながら手のひらから出した刃を、首に突き刺します。
すると、大きな音を立てて爆発する建物。東京都内。

前回の考察で、銃己は動くことが出来るのかと言っていました。徐々に動き出していましたね。そして、雹太郎の指示のもとな感じで攻撃をしていました。
そして17話で終わりだと思っていたのですが、17-1ということで、次回もあるというのはびっくりしました。

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【屍刀 最新話 第17-1話の感想?】

今回で最終回だ!と思って読んでいたのですが、次回最終会という字をみて、「あれ?」となりました。ちゃんとタイトルを見ると、17-1となっていました。

決闘は流石に1話で完結は難しいと言うことでしょう。

ついに、らごうとの決闘なのですが、銃己に襲ってきたゾンビたちをかりなたちが、切り伏せていました。銃己を守るようにみんなで戦っていましたね。
ここに来る前に倒し方も話していたようで、屍刀のかりなと雹太郎ではらごうには攻撃を与えることが出来ないけれど、らごうの一部である銃己なら倒すことも容易ではないということを話していたようで、みんな必死に銃己を守っていましたね。

そして、らごうも銃己も身体から武器を出せるんですね。らごうはまだしも、銃己の目が変わり、手のひらから刃が出てきた時は、あれ!いつのまにそんな能力を持ったのよ!となりました。らごうが元々使えるなら、銃己も使えるだろうと言うことなのか、かりなたちに聞いて出せるように仕組んだのかは分かりませんけれど、銃己の攻撃は東京を変える一手になったことでしょう。

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【屍刀 次号第17-2話ネタバレ考察?】

次回の2月号の第17-2話 こんどこそ最終話ですね。

最終話が分かれていることにびっくりしました。
17-3話があるかもしれませんが、だいたい2話で終われそうなので、17-2で本当に最終回だと思っています。

さて、今回は、銃己がかりなたちに守られながら、らごうに攻撃を食らわせたところで終わりました。神的な存在に攻撃を通すためには、神的な存在の破片が必要ということで、銃己に危害が加わらないように、かりなたちは立ち回っていましたね。

攻撃をしたことで、空間を維持できなくなったのか、銃己たちがいるところは大きな音を立てていましたね。また、東京も変わろうとしていたようです。

次回は、この爆発?みたいなのが収まったところからでしょう。らごうは最後の力を振り絞って銃己に攻撃を仕掛けようとしますが、大和に守られながら、銃己がらごうにとどめをさすのではないでしょうか。結果的に、銃己しか生き残れない感じだと思います。
最後に攻撃をして、らごうを倒すことで、東京が異空間であったのが治り、ゾンビも活動が止まるのではないでしょうか。

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