とある科学の超電磁砲136.5話あらすじネタバレ感想137話考察?

漫画

今回みなさんにご紹介するのは、月刊コミック電撃大王で連載中の『とある科学の超電磁砲』です。原作は鎌池和馬さん、作画は冬川基さん、キャラクターデザインははいむらきよたかさんです。

大人気「とある」シリーズですね!続きはどうなったのでしょうか!

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とある科学の超電磁砲 最新第136.5話あらすじ?

最新話は1月号 第136.5話です。

みんな廊下で能力測定の結果の話をしているところから始まりました。
この日、レベル5二人目が誕生したため、盛り上がっていた。

ここで、支倉に呼び出される、雪紫。この短期間にレベル5が二人もでたことに看過できかねないと支倉は頭を抱えます。そこで、雪紫に御坂美琴の動向を探ってほしいということで呼ばれたらしいです。

なんやかんやで、御坂美琴のいる部屋にきた雪紫。レベル5にマトモな人間はいないって噂だし、自分の平穏な学園生活さらばと涙して部屋に入ると、御坂美琴がお気に入りにゲコ太を指にはめ一人遊びしているところに出くわす。

それを見られた御坂美琴は、電撃を出そうとするが、雪紫は人の趣味をとやかくいう人間じゃないと言って打ち解けて行っていました。

雪紫が通学路を歩いていると、駄菓子やの前で、御坂美琴が好きなゲコ太のヘアピンが当たるというのをみて、派閥の人に頼んで、小さいヨーグルトを食べていました。

店の在庫全部買い占めたけど中々出ない!となっているところに、ピンが出てきました。誰かが届けてくれたみたいですが、誰だったのでしょう。支倉たちはそれには気づかず、雪紫も気づかず、普通に寮に戻ってきた。すると、御坂美琴の机には、もうゲコ太のピンが置いてありました。

そこに御坂美琴が帰ってきて、誕プレっと渡すと、すごく喜んでいました。それも二個どっちも髪につけるという。

前回の考察で、支倉が間に入ってくるんじゃないかとか思っていましたが、なんと話が少し横にずれていた感じでした。雪紫と御坂美琴の出会いのシーンでしたね。

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とある科学の超電磁砲 最新第136.5話の感想?

なんとここに来てまた、○.5話という風にきました。それも雪紫と御坂美琴との出会いの話でしたね。入学した直後には本当に別の同居人がいたんですね。その人が部屋を出るから、派閥として監視下にも置きたいしということで、雪紫が一緒の部屋になったけれど、ここは上手くいっていたようでよかったです。しかし、これもまたいずれ追い出されるという。それも、御坂美琴本人が原因じゃなくてというのがおもろいですね。

御坂美琴の部屋は何回か同居人が変わっていたんですね。最後は(白石の時は)無理矢理に等しいけれど。

仲良くなるためにってゲコ太のピンを手に入れるために、みんなでヨーグルト食べてるのいいですね。買い占めるところはお嬢様だなと思ったけれど、おいしいと言って食べていたのでよかったです。小さいヨーグルトおいしいですよね。自分もよくプール行った帰りに、駄菓子屋によって買っていました。

ゲコ太のピンはみんなで当てた感じではないけれど、喜んでいる姿は良きでした。
最近は駄菓子屋もあまりなくて寂しいけれど、駄菓子食べたいなって見てて思っちゃいましたね。

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とある科学の超電磁砲 次号第137話のネタバレ考察?

次号は2月号 137話ですね。

今回137話ではなかったので、前回の考察と似たような感じになってしまうのですが、戦っていた所に戻るのではないでしょうか。水鏡はこのときは戦うような能力じゃないと言っていたけれど、自分の派閥の子を守るためならといって戦うので、上手な戦いにはならないけれど、上手く立ち回っていくのではないでしょうか。

それをみて、派閥の子たちも応戦して三人で支倉派閥の子を深手を負わすくらいはいくかもしれないですね。水鏡派閥の方が勝ちに近い感じで終わるかなと思います。深手を負った支倉派閥の人は結構戦闘には自信がありそうな感じだったので、回復したらすぐに攻撃してきそうですね。

この戦いしているところに、なにも関係の無い人たちがきたら面白いなと思いますね。
ここで御坂美琴が出てきてみたりとか。

今回の話は御坂美琴と雪紫の初めてであったシーンてきな感じでしたので、ただの箸休めな感じで出してきたのか、次回出てくるからちょっとはねみたいな感じで出てきたのか分かりませんけれど、今回の話も関係してきたら面白いですね。

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