とある科学の超電磁砲138話あらすじネタバレ感想139話考察?

漫画

今回みなさんにご紹介するのは、月刊コミック電撃大王で連載中の『とある科学の超電磁砲』です。原作は鎌池和馬さん、作画は冬川基さん、キャラクターデザインははいむらきよたかさんです。

大人気「とある」シリーズですね!続きはどうなったのでしょうか!

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とある科学の超電磁砲 最新第138話あらすじ?

最新話は4月号 第138話です。

御坂美琴と雪紫が街並みをみながらイザコザがあったことを話している。支倉派閥の人たちは支倉本人が戻ってくるまで動くなといわれているが、そのことに納得していない人もいるらしい。街の中、学校の中、どこ見てもピリピリしているようだ。

シーンが変わり、水鏡派閥の集まりになりました。水鏡に襲撃を許したのは不覚だった!と言いながら、流れは自分たちに来ていると話す閏井。話しているとスクールバスの最終の時間となってしまった。みんなが送ってくれると言っていますが、完全下校時刻ということもあり、一人で帰る閏井。用心といいながら回り道をしていると、河原で御坂美琴がコインを使っての能力練習をしているところに出くわします。何かしゃべっているけれど、聞き取れない。この間のこともあるし、関わらないでおこうと言って走って行くと、支倉派閥の4人と会ってしまう。お互いどうするかと静寂に包まれていましたが、支倉派閥のめがねの女の子が戦陣を切りました。それに続いて支倉派閥の方が攻撃をしようとしたところで、マンホールが閏井に当たります。影で御坂美琴が手を貸してしまったようです。

支倉派閥の詳細はやらなかったですが、また戦いが勃発しそうなところでしたね。どこにでもいる御坂美琴。助けに入ったのはいいけれど、手を出すのは御法度となっているので助けたのがどう関わってきますかね。

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とある科学の超電磁砲 最新第138話の感想?

御坂美琴と雪紫が仲良く今回の事件のことを語っている最初のシーンはいいですね。どこにいても派閥の争いが絶えないのは、派閥に属していなくても、属していても居づらい環境になっているんですね。二人も言っていましたけれど、お嬢様学校なのに、お嬢様じゃなくなっているなと思いましたね。自分の領地争いは平民もお金持ちも変わらないんですかね。むしろ、お金持ちの方がお金に物を言わせて領地争いに参戦しているのはありますよね。

シーンが変わった後は、水鏡派閥の集まりのところで、みんな戦いが終わった後の座談会でいろいろ話していましたね。水鏡派閥が勝ったことで風が吹いている!って思いますもんね。それも水鏡本人が参戦したことで、士気が上がってくるとかもありますもんね。そんな水鏡派閥の閏井が帰る所で御坂美琴を目撃し、レベル5というのもあり恐怖の方が勝っているのが能力のレベル差を感じますね。御坂美琴はただ自分の能力の制御性を高めているだけのようでしたけれど、端から見たら怖いのでしょう。電気のレーザーが襲ってくる感じですもんね。水辺でも怖いですね。

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とある科学の超電磁砲 次号第139話のネタバレ考察?

次号は5月号 139話ですね。

今回は、あの戦いが終わった後の話だったのでしょう。水鏡派閥は勝利したことで意気揚々な感じでしたね。支倉派閥には支倉本人が帰ってくるまで手を出すなとメールが一通来ているだけのようで、学校内、街の中さえもピリピリな感じですね。普通ならすごく居づらいですよね。派閥に属していないとなおさら居づらい。

そしてまたしても、水鏡派閥と支倉派閥が争ってしまうところでした。能力が発動して水鏡派閥の閏井がやられてしまうところで、謎にマンホールの蓋が閏井を直撃。これは裏で御坂美琴が手を貸していましたね。

次回は、この戦いが終わったところからでしょう。支倉派閥はこれ以上はということも考え、撤退するのではないでしょうか。自分たちの攻撃を謎に防がれたので。

閏井はなぜ助かったのかとなっているかもしれませんね。御坂美琴はその場を後にするのではないでしょうか。後にしても、雪紫にはどこかでばれてしまい、また手をだしたのかと怒られてしまうかも知れませんね。

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とある科学の超電磁砲137話あらすじネタバレ感想138話考察?
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