とある科学の超電磁砲第139話(前編)あらすじネタバレ感想第139話(後編)考察?

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今回みなさんにご紹介するのは、月刊コミック電撃大王で連載中の『とある科学の超電磁砲』です。原作は鎌池和馬さん、作画は冬川基さん、キャラクターデザインははいむらきよたかさんです。

大人気「とある」シリーズですね!続きはどうなったのでしょうか!

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とある科学の超電磁砲 最新第139話(前編)あらすじ?

最新話は5月号 第139(前編)話です。

一瞬なにが起きたか分からない状態になる水鏡派閥の閏井と支倉派閥の4人。御坂美琴はこのまま閏井に離れた場所まで磁力で飛ばして逃げてもらおうと思いますが、支倉派閥の一人がテレキネシストらしく、閏井の身体が持たないと判断します。

支倉派閥のもう一人が能力を使おうとすると、砂鉄が宙を舞います。これで第三者、それも御坂美琴が介入しているとすぐにばれてしまいました。見破ったのは、3年の天乃綾音。能力はエアプレッシャーとのこと。御坂美琴の能力が明るみに出ているのに自分の能力を隠すのはフェアじゃないよねといって開示しました。天乃はレベル5はどのような物なのか知りたいという好奇心で勝負を挑みます。

自分の能力の開示をした後すぐに、攻撃を仕掛けますが、御坂美琴は避けます。避けた先は隣のビルの壁でした。御坂美琴はさらに、隣の風車に移動します。天乃も壁を伝いながら、風車に移動します。風車の柱で天乃は攻撃を仕掛けると、電撃でかき消します。

御坂美琴のサシの勝負なら文句ないよと言われたことに、自分は玉砕覚悟で挑んだのに、本気すら引き出せないことに悔しさがこみ上げてくる天乃。最後の力を振り絞った真空破を出しますが、軌道を変えられてしまいます。

前回の考察で、もう撤退していくかなと思いましたが、まさかの御坂美琴とのサシ勝負をする人が出てきました。興味があるというのもあり、挑んだ物の、手も足も出ないような感じでしたね。

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とある科学の超電磁砲 最新第139話(前編)の感想?

御坂美琴はレベル5というのもあって、能力も割れてて、意外と不利な状況に置かれること多いんだなって今回の戦いで思いましたね。電撃だって分かれば対策とれそうだけれど、今まで倒してきたので、レベル5には他の人たちは勝てないんですかね。いつかレベル5を超えることもあるのかな・・・とか思いました。とりあえず、レベル5がほしいという段階ですもんね。

天乃はそんな御坂美琴に興味が湧いた一人だったんですね。いつか挑むことが出来たらと思っていたみたいで、絶好のチャンスで挑んでいましたけれど、なんでも攻撃を避けられてしまっていましたね。レベル5は4とそんなに差があるんですね。

あの後天乃は大丈夫なんでしょうか。風車の柱の上で戦っていました。落ちたらだいぶヤバいですけれど、他の人たちが能力を駆使して助けてくれるとは思いますけどね。

レベル5は強いんだというのが今回の話で分かった回でしたね。さすが御坂美琴!この時のみんなは分からないかも知れないけれど。

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とある科学の超電磁砲 次号第139話(後編)のネタバレ考察?

次号は6月号 139(後編)話ですね。

今回はたまに出てくる前編後編シリーズでしたね。とりあえず、次回は後編となります。ついに御坂美琴が割って入ったことがばれてしまいましたね。能力を使ったところで、すぐに自分だと分かるのも不便ですね。名刺をつねにぶら下げている感じですもんね。

支倉派閥と水鏡派閥の戦いは終わったものの、支倉派閥の天乃と御坂美琴の戦いが始まってしまいました。天乃にとってはチャンスのような感じだったんですね。レベル5と手合わせができるということで。勝負は、御坂美琴の勝ちな感じでしたね。天乃が柱から落ちていくところで終わりました。
なので、次回は、天乃を他の3人が助けに入るところから始まると思います。このまま落ちれば亡くなってしまうので、誰かの能力を駆使して助けると思います。

ここで支倉派閥は必然的に離脱な感じになるでしょう。そこで助けられた水鏡派閥の閏井はなぜ助けたのかと攻めに入ってきそうですね。とりあえず助かったことは助かったのでお礼は言うとは思いますが、派閥同士の中に入るのはだめだよとここでも釘を刺される形になるかと思います。それで後編が終わって次に進むのかも知れませんね。

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とある科学の超電磁砲138話あらすじネタバレ感想139話考察?
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